昨日の朝は足場ができたところでしたが、今朝現場を見たら、1階床部分の根太になる梁がおおかた組み上がっていました。
2×6の大工仕事は、早いなあ。
地下室の躯体になる鉄筋コンクリートの箱に蓋をするように、箱の外枠を基礎にして梁を渡している格好です。
現場の中には入れないのですが、隣の敷地がまだ空き地なので、横に回り込んで地下室部分を覗き込んでみました。
都内に土地を購入して地下室付き2×6注文住宅を建てる記録
昨日の朝は足場ができたところでしたが、今朝現場を見たら、1階床部分の根太になる梁がおおかた組み上がっていました。
2×6の大工仕事は、早いなあ。
地下室の躯体になる鉄筋コンクリートの箱に蓋をするように、箱の外枠を基礎にして梁を渡している格好です。
現場の中には入れないのですが、隣の敷地がまだ空き地なので、横に回り込んで地下室部分を覗き込んでみました。
地下室のドライエリアができました。
右側は隣地境界との距離があまりなく、手前も駐車スペースをできるだけ広く取りたかったので、植木とかちょっとしたテーブルが置けるような立派なドライエリアじゃなくて、あかり取りの窓に毛が生えた程度の小さなドライエリア。なので、書類上も「ミニドライエリア」。
それでもあるのと無いのでは、地下室の開放感とか通気がまるでちがうそうです。居室として建築申請する地下室には必須条件らしい。